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WCS2014

出場チーム紹介

ブラジル

プロフィール

Bruno Pazzim (左)

好きなマンガや日本のアニメ

私の好きなマンガはDEATH NOTE、アニメはもちろん、鋼の錬金術師

あなたにとって日本とは?

日本は自分にとっての「夢」。剣術を習っているので、文化、日本建築、日本の精神そのものに親しみがあります。そんな夢を自分自身で体験できるなんてすごく光栄です!

持っているコスチュームの数は?

18!

自己紹介

こんにちは。ブルーノといいます。2014年WCSのブラジル代表の22歳です。言葉に言い表せないくらい幸せです。学生の頃はクラスで一番のハッピーでおしゃべり、躊躇せず話しかけてください!自分はすごくポジティブな性格で、これが自分の人生にも良い事に結びついてます。音楽も大好きでいつも何かを聴いています。バンドにも入っていて、いつも歌ったりギターを弾いています。

Tiago Diemer (右)

好きなマンガや日本のアニメ

鋼の錬金術師、聖闘士星矢、聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話

あなたにとって日本とは?

日本は、魔法のような国です。人、場所…すべてのものに魔法がかかっているかのよう。なので、日本に行くことは自分の中で一番の夢でした。日本はなんでも優れている印象です。場所だけでなく人々も魅力的です。何事にも素晴らしい方法で解決し、頭が良く、アイデアも豊富。そして日本はブラジルの兄弟的存在。ブラジル人はみんな日本が大好きなんです。日本に行ける私は世界で一番幸せ者です!

持っているコスチュームの数は?

25

自己紹介

こんにちは、ティアゴ (Tiago Machado Diemer) です。みんな、自分のことをディエマー (Diemer) と呼びます(自分の苗字です)。32歳で、チームのスーパーバイザー。電子工学の学校を卒業しました。自分の家族は両親と2人の兄弟だけの小さな家族。自分は一生懸命働いて皆を助けたいと思っています。私は、楽天家で幸せ者で、みんなと遊んだり、笑わせたりすることが大好きです。もしかして、自分は射手座だからかな。ともかく、自分にとって、聖闘士星矢がアニメやマンガを知るキッカケとなりました。このアニメが一番のお気に入り。一番最初にコスプレを見たのは2004年のどこかのイベントで、沢山の人が自分の好きなキャラクターの格好をしていたのが楽しかった。それで、2005年に始めました。それからコスプレは、ただの趣味ではなくなりました。コスプレによって、自分はもっと社交的に、幸せに、そして自信が持てるようになりました。それまでは、どこか自信がなかったけれど、今では自分が何でもできるという可能性を感じることができます。ブラジルの全国大会に何度も出場し、2回決勝進出をしました。2009年はファイナルファンタジーX、そして2013年は Guilty Gear 2: Overture で、自分の兄弟と同じくらい大切な友だち、ブルーノと一緒にブラジルに代表になれました。私は、沢山の夢を実現してきました。その中でも、自分の国を代表して自分が一番行きたかった国に行け、そして世界中の友達と会えるという一番の夢を実現できました。